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901 バイト追加 、 2020年5月26日 (火) 18:42
ここでは、Angular と SideDrawer を選んでみた。
すると、カレントディレクトリに my-project というディレクトリができて、その中に開発環境が作られる。
 
=== Preview ===
プロジェクトディレクトリに移動して、開発する。
<pre>
$ cd my-project
</pre>
 
Angular を選んだので、<code>src/app</code> のしたに app.component.ts, app.module.ts などのソースコードが展開されている。
これらのファイルをエディットしてアプリを作っていく。
 
試したくなったら (というか、何も変更しなくても最初からサンプルアプリになっているので)、preview コマンドを叩く。
<pre>
$ tns preview
</pre>
すると、QRコードが画面表示されるので、モバイルデバイスにインストールした NativeScript Playground でスキャンする。
しばらくコンパイルに時間がかかったあと、モバイルデバイスが画面遷移して NativeScript Preview 上でアプリが実行される。
 
これで一応はテストができる。

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